離婚問題は、どのような人にとっても壁といえるほど、精神的な負担が大きいものです。
しかし、壁は一人で乗り越えなければならないわけではありません。
後で振り返ったときに、離婚問題に直面したことが、 人生をより充実させるための チャンスだったと思えること。
このことを目標に、壁を乗り越えるための支えになりたいと考えています。


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ご満足いただける質を確保できるよう、お受けする事件数を限定することにしています。

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離婚事件を多く扱ってきた経験を踏まえ、先を読んで進めていきます。

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紛争によるストレスをできるかぎり軽減すべく,早期に離婚協議がまとまるように、相手方との直接の協議等を積極的に行っています。

離婚に関する弁護士コラム

離婚の基礎知識

解決事例

DV 1.DV及びモラハラにより離婚及び慰謝料の請求が認められた事例
依頼者である妻は,夫から暴力に加え,「育ちが悪い」,「お前のせいで子どもがだめになる」などといった暴言を繰り返しぶつけられていました。夫はDVやモラハラを否定しましたが,警察・病院への相談記録や録音等を証拠として提出し,離婚を認める判決を得ることができました。 モラハラは,証拠を得ることが難しく,悔しい思いをすることも少なくありません。まずは一度,周囲の人,女性相談センター,専門家等にご相談してみてください。
浮気現場 2.不貞をした配偶者からの離婚請求を成立させた事例
依頼者である夫は,不倫相手との生活を開始し、妻に対して離婚を請求していました。妻も修復は望んでいませんでしたが,経済的な不安などを理由に,離婚を拒否していました。そこで,少し養育費を上乗せし,妻が自宅に住み続けることができるように提案し,離婚調停を成立させることができました。 お互いにとってより良い解決が導けるように,方法を探っていくことが大切だと思っています。


カテゴリー別解決事例

ご相談の流れ

問い合わせする女性

1.お問い合わせ

まずは、お電話またはメールにてお問い合わせください。簡単にご相談内容の確認と日程の調整をさせていただきます。

相談票ダウンロード お問い合わせフォーム
 
相談者と打ち合わせする森上弁護士

2.事務所でのご相談

基本的に、事務所にご来所いただいてのご相談とさせていただいております。相談後には少しでも心が軽くなって帰宅していただくことを目標にしています。
相談票は来所後にお書きいただいても結構です。経緯をメモ書きにしてきていただけると、相談がより充実したものになると思います。

 
握手するビジネスシーン

3.ご依頼のご検討

ご依頼いただく必要がある事案については、ご依頼いただいた際の方針、予定、費用をお伝えいたします。ご契約の際には、ご印鑑と身分証明書が必要になります。 ご相談当日にご依頼いただく必要はなく、他の弁護士と比較してお決めいただいてももちろん大丈夫です。その場合、基本的に再度ご予約いただき、ご来所いただいて契約書を作成させていただきます。

費用(税込み表示)

費用の詳細については、こちらをクリック

相談料 30分 5400円
着手金
    • 協議からスタートする場合 27万円
      ー調停に移行する場合には追加着手金5万4000円
      ー調停から訴訟に移行する場合には追加着手金10万8000円
    • 調停からスタートする場合 32万4000円
      ー訴訟に移行する場合には追加着手金10万8000円
    • 訴訟からスタートする場合 43万2000円(控訴審は別途)

*親権に争いがある場合、有責配偶者からの離婚請求の場合、国際離婚の場合等は、10万8000円を加算させていただくことがあります。
報酬金
    • 協議離婚 27万円+得られた利益に対する報酬
    • 調停離婚 32万4000円+得られた利益に対する報酬
    • 訴訟離婚 43万2000円+得られた利益に対する報酬

*親権に争いがある場合、有責配偶者からの離婚請求の場合、渉外離婚の場合等は、10万8000円を加算させていただくことがあります。
*得られた利益に対する報酬の計算方法は、以下のとおりです(別途税金が加算されます)。

300万円以下 → 10%
300万円~3000万円未満 → 7%+9万円
3000万円~3億円未満 → 5%+69万円
3億円以上 → 3%+669万円

相談料
30分 5400円
着手金
    • 協議からスタートする場合 27万円
      ー調停に移行する場合には追加着手金5万4000円
      ー調停から訴訟に移行する場合には追加着手金10万8000円
    • 調停からスタートする場合 32万4000円
      ー訴訟に移行する場合には追加着手金10万8000円
    • 訴訟からスタートする場合 43万2000円(控訴審は別途)
      *親権に争いがある場合、有責配偶者からの離婚請求の場合、国際離婚の場合等は、10万8000円を加算させていただくことがあります。
報酬金
    • 協議離婚 27万円+得られた利益に対する報酬
    • 調停離婚 32万4000円+得られた利益に対する報酬
    • 訴訟離婚 43万2000円+得られた利益に対する報酬

*親権に争いがある場合、有責配偶者からの離婚請求の場合、渉外離婚の場合等は、10万8000円を加算させていただくことがあります。
*得られた利益に対する報酬の計算方法は、以下のとおりです。

300万円以下 → 10%
300万円~3000万円未満 → 7%+9万円
3000万円~3億円未満 → 5%+69万円
3億円以上 → 3%+669万円

費用の詳細については、こちらをクリック

事務所情報

事務所情報

事務所名

名古屋国際法律事務所

住所

名古屋市中区丸の内 2621 

アクセス丸の内ビル 4

TEL

050-3184-2550

FAX

052-433-4105

事務所名
名古屋国際法律事務所
住所
名古屋市中区丸の内 2621 
アクセス丸の内ビル 4
TEL

050-3184-2550

FAX

052-433-4105

 

アクセス

丸の内駅から事務所までの道のり

地下鉄桜通線丸の内駅4番出口から

地下鉄桜通線丸の内駅4番出口

 
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1つ目の信号(桜通長者町)を左へ曲がってください。
桜通長者町
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北へ3ブロック進み、右側にザ・カワブン(柳に囲まれたレストランです)のある交差点を右へ曲がってください。
ザ・カワブン
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左側2件目の9階建てのビル(1階が着物屋さん)の4階に名古屋国際法律事務所があります。
左側2件目の9階建てのビル(1階が着物屋さん)の4階に名古屋国際法律事務所があります

地下鉄鶴舞線丸の内駅1番出口から

地下鉄鶴舞線丸の内駅1番出口
コメダ珈琲店のところを左に曲がってください。
コメダ珈琲店
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東へ3ブロック進んでいただき、東京福祉大学の手前を右に曲がってください。
東京福祉大学の手前を右に
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一つ目の角(ザ・カワブン:柳に囲まれたレストランの手前)を左(東)に曲がってください。
ザ・カワブン
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左側2件目の9階建てのビル(1階が着物屋さん)の4階に名古屋国際法律事務所があります。
名古屋国際法律事務所

到着(ビル4Fが事務所です!)

ビル4Fが法律事務所

お問い合わせフォーム

お問い合わせ・ご相談のお申込みは、電話または下記フォームからお願いいたします。
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当事務所では、秘密厳守を徹底いたしております。
個人情報保護方針についてはこちらをご覧ください。
お問い合わせやご相談の内容が第三者に知られることはございません。
また、事務所ご訪問の際は以下の相談票を印刷し、記入してお持ちいただくとスムーズです。

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